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XPS15レビュー その1

デル アンバサダープログラムのモニターに参加しています。

とりあえずスペックの確認から

 

CPU: Corei7-7700HQ

RAM: 16GB

SSD: 512GB

GPU: NVIDIA GeForce GTX 1050 4GB

液晶: 15.6インチ (3840x2160)

重さ: 1.99kg~

 

今使ってるデスクトップPCよりもスペック上なのではないかな

メモリもたくさんでGPUも入ってる

 

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15インチは迫力ある

 

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iPad Proと並べてみた

 

これからAdobe Lightroomを入れてみる

 

 

そういえばカメラ買い換えました

久しぶりな更新です。

α6000を使っていたのですが

去年の12月にα6500が発売されたので買ってしまいました。

大きく変わったところは、ボディ内手振れ補正と4K動画撮影。

 

 

買ってすぐにみなとみらいで夜景を撮ったものいくつか

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野毛山公園で撮影

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赤レンガ倉庫

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4K動画も

youtu.be

 

 

望遠レンズを買ったのでいろいろ撮ってみた

レンズ交換できるカメラは、危険だと思って近づかなかったのに、、、

中古のα6000と単焦点レンズ(SEL35F18)を買ったので最近カメラが楽しいです。

 

やっぱり望遠レンズって必要じゃないですか

SEL24240とSEL70300Gで悩んだ結果

 

 

α6000につけると 450mm(35mm換算)まで行けるのこれしかないので

SEL70300Gにしました

 

こんな箱

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α6000につけるとこんな感じになる

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バランス的にはレンズのほうが重い

 

 

撮ってみた写真

秋葉原

105mm(35mm換算)

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450mm(35mm換算)

 

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105mm(35mm換算)

 

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羽田空港

東京ゲートブリッジ

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787

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流し撮りに初挑戦したやつ

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夜の東京ゲートブリッジ

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空港

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港が見える丘公園

ボケ具合を

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大さん橋

ダイヤモンド・プリンセス

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GAE+独自ドメインにSSLを設定

GAE+独自ドメインSSLを設定するのにGoogle Appsが必要だったが
最近は違うようなので試してみました。

qiita.com


CSRを作るときにコマンドが必要だけど
サーバーに証明書を転送したり、設定ファイルを変更したりは必要なくて楽でした。


SSLを強制するのもapp.yamlを変更するだけでした。

- url: /.*
  script: _go_app
  secure: always

フレッツでIPv6使えるようになってた

住んでるマンションは「Bフレッツ マンションタイプ」だと思っていたら
いつの間にか「フレッツ 光ネクスト」になっていたらしい


「フレッツ 光ネクスト」が始まったころに切り替えるの大変ですみたいにNTTの人言ってたのに...


Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」、および「Bフレッツ マンションタイプ」の「フレッツ 光ネクスト」へのサービス移行について|フレッツ公式|NTT東日本
https://flets.com/news_release/service-migration.html


ということで「IPv6アドレスを用いたインターネット接続」が使えるみたいです。


公式サイト見てもよくわからないです
サービス概要 | OCN 「フレッツ光」対応 IPv6インターネット接続
http://service.ocn.ne.jp/ipv6/access/


接続機器とか買わなくてもYAMAHAルーターIPv6 PPPoEに対応しているので、
Web設定からIPv6 PPPoEを選んでIPv6用の接続情報を入れると、ルーティングしてくれます。
ただIPv4DNS使うとAAAAレコードがフィルタされるようなので、
ルーターDNSの問い合わせ先をIPv6優先にしておくと対応サイトはIPv6で接続してくれます。


ブラウザにインジケーター入れておくとIPv6対応サイトが分かって面白いです。
googleはだいたいIPv6でつながるのかな

BLEモジュールBL600を試してみた

今回使用したボードはこれです
FRISKケースに入るBL600基板 REBL600FR - ランニングエレクトロニクス
http://www.runele.com/ca1/24/p-r-s/


UART-USB変換ケーブルを使いました
UARTのピンをつけてもFRISKケースに入る


UwTerminalを使えばsmartBASICをコンパイルして転送とかできます
あとATコマンドを使って大体のことはできるみたい


ファームウェアバージョンを表示するときは、こんな感じ

ATI 3
10 3 1.2.54.0
00

内部のファイルシステムのファイル一覧を出すとき

ATI+DIR

06 test1
00

・新しめのファームウェアがLaird TechnologyのサイトにあってUARTで更新できそうだけど
 1.5以上のファームウェアからしか更新できないのかな
 (もとから書いてあるファーム1.2.54.0からやってみたがファイルシステムが変なことになる^^;)
・UwTerminalは最新ファームウェアのサンプルフォルダにあるものが最新らしい
サンプルソースがライブラリを呼んで終わり、みたいなのが多くて
 変更しようとしたときどこから手を付けてよいのかわからない


BLEおいといて、とりあえずI2Cで遊んでみる

Intel Galileoで集めたセンサーデータをFluentd + GrowthForecastでグラフ化する

Android Bazaar and Conference 2014 Spring http://www.android-group.jp/conference/abc2014s/に参加してきました
Androidに関係のないGalileoを使った物を展示してました(^^;)


まずセンサーデータはXBeeのメッシュネットワークを使用してGalileoに送ります。
・温度センサー(LM60BIZ)は、XBeeのA/D変換を使って周期的に計測
・温度,湿度センサー(AM2321)、気圧センサー(LPS331)は、LPC812にI2Cで接続して周期的に計測
 LPC812のところをLPC810で出来ると良いなぁ



GalileoではXBeeからのデータをまとめて、JSONにしてサーバー(ConoHa VPS)に送る。
データの処理にはFluentdを使います。
1. GalileoからFluentdのhttp Input PluginにPOSTします。
2. FluentdのOutput PluginでGrowthForecastとMongoDBに送ります。


Fluentd: Open Source Log Management http://fluentd.org/
GrowthForecast - Lightning fast Graphing / Visualization http://kazeburo.github.io/GrowthForecast/


あとはGrowthForecastがいい感じにグラフにしてくれます。